元気です。
 
 


    



     一身上の都合により、
     あけましておめでとうございますっ、
     が言えない新年になります。

     トワイエ変わりなく限りなく皆様の御多幸を願ってますんで。
     来年もどうぞよろしくお願いいたします。
     良い御年を!

     j.a



Posted by 東 純二  23:45 | 手帖の中身 | comments (x) | trackback (0)
いつまでもあるわけではないところがよいところ two 。
 

   


   春の期間限定シリーズは続く。
   そういえば最近、渋谷、代々木、吉祥寺などでよく演奏したりしてるんですが、
   今週末、‘ 期間限定 ’で ローリングストーンズのカバーバンド、
   “ ヒーリングストーンズ ” なんていうオバカーバンドをやる予定。
   思い出せば高校生の時、初めてやったバンドもストーンズの曲がメインでした。
   少しは成長してんだろか?ジブン。



Posted by 東 純二  00:47 | 手帖の中身 | comments (x) | trackback (0)
ワタシマケマシタワ。
 

   


   今シーズン、もう既に代表の試合とかは始まったりしていますが、
   やはり待ち遠しいのは国内のリーグ戦。


   


   地元での開幕戦の始球式、今年はこの方が蹴るらしい。
   僕の贔屓のクラブは今年もネタやギャグでは優勝候補である。



   



Posted by 東 純二  00:39 | 手帖の中身::Foot ball days | comments (x) | trackback (0)
終わらないと始まらない。
 


    



      29日に弾き納めました。
      で、今年もなんとか無事終了間近です。
      2007年、皆さんいかがなものでしたでしょうか?
      僕は来年もきっと脳天気志向です多分。
      楽しい1年になるといいな。
      弾き初めは1月3日です。
      心と身体、どちらもプリプリッと健康でいきましょう。
      では良いお年を!



                     


Posted by 東 純二  01:50 | 手帖の中身 | comments (x) | trackback (0)
zoological 。
 


  生パプリカ、カプリとかじる。

  



  期間限定ポテチ、バリバリかじる。

  


  はい今年のクリスマス、強制終了。
  以上。



Posted by 東 純二  00:06 | 手帖の中身 | comments (x) | trackback (0)
今日その試合を観ていた子供たちの未来。
 

  まだリーグ戦、天皇杯とシーズンは続いているものの、


  

 ■ 川崎フロンターレ vs. セパハン ( イラン )
      AFCチャンピオンズリーグ2007 ノックアウトステージ 準々決勝 第2戦
                                等々力陸上競技場  070926


  今年も色々、ほんとにいろんな事があった。


  

 ■ 横浜FC vs. 川崎フロンターレ      国立霞ヶ丘競技場  071007



  日本サッカー界も目に映る表面的なシーンや出来事以上に、


  

 ■ 川崎フロンターレ vs. 横浜F・マリノス  ナビスコカップ 準決勝 第2戦 
                            等々力陸上競技場  071013


  内面的な心情的な部分がとても成長させられた1年だったような気がする。


  

 ■ 川崎フロンターレ vs. アルビレックス新潟       等々力陸上競技場  071020



  ヨーロッパや南米から見ればやっぱりまだまだ新参者でお客さんなニッポン、


  

 ■ 川崎フロンターレ vs. ガンバ大阪  ナビスコカップ 決勝  国立霞ヶ丘競技場  071103



  そして僕が日頃応援しているクラブは歴史も実績もまだ何も身につけてはいない。


  

 ■ 川崎フロンターレ vs. セレッソ大阪   天皇杯 4回戦  等々力陸上競技場  071107



  でもねそれでいいんです。「 マダマダ、」って言ってるのが好きなんです、きっとずっと。


  

 ■ 川崎フロンターレ vs. 浦和レッドダイヤモンズ      等々力陸上競技場  071110




Posted by 東 純二  02:27 | 手帖の中身::Foot ball days | comments (x) | trackback (0)
夜間飛行の続き。
 

 あの暑かった夏って僕らはまだ浅いところにいたのでしょうか?
 なぁんて思いたくなるほど秋はズンズンズンと深まってゆきます。
 まるでどこかにつかまっていないと深みへ深みへと流されてしまいそうです。
 嗚呼、僕らの明日はどっちなのでしょう?
 わからないけれど僕らは進むしかありません。
 てなわけで。



 

 楠 均のイスラムアラブ圏の謎の太鼓。   ALIVE RECORDING STUDIO



 

 クロちゃんの今宵もむせび泣いてるぜテナーサックスフォン。  STAR PINE'S CAFE



 

 ユージンのステージ床で横たわって本番を待つトランペット。  曼荼羅



 

 かさねがさねお礼を言うよ僕のベースギター達。  STUDIO SOUND DALI



 

 空き時間にレッツゴー中華街。
 その中にアツアツの具が仕込まれた UFO型 焼麺。  YOKOHAMA 7th AVENUE



Posted by 東 純二  23:58 | 手帖の中身 | comments (x) | trackback (0)