どうせちょっと時間空くし。
 
 


 最近よく使う手なんですが、
 事前にリハーサルする時間が充分にとれなかったりした時、
 当日その日、本番直前リハを強行。
 例えば本日の場合、入りの時間が15時、サウンドチェック終了が17時、
 本番が20時30分、てことは、
 18時〜20時でライブハウス近くのスタジオを押さえちゃう。
 最終チェックや確認事項や気合い入れがキッチリ出来ちゃって効率が良いわけです。
 メンバーも欠けてる事なく、全員まちがいなくいるし。
 これ、1番重要。
 てなわけで吉祥寺のリハスタにて、アキラ君の鍵盤と譜面。


Posted by 東 純二  02:51 | 手帖の中身 | comments (x) | trackback (0)
アジア人の味。
 なんとか予選リーグを1位抜けできたということは、
 今後さらにアジアの旅が続いてゆくわけです。
 まだ詳細は発表されておりませんが、次は中東イスラム文化圏の国々と、
 なのかなぁ、きっと。
 すでに無国籍屋台みたいな、このスタジアム。


 

 ■ 川崎フロンターレ vs. 全南ドラゴンズ  
    AFCチャンピオンズリーグ2007 グループF 第4節  等々力陸上競技場  070425


 

 ■ 川崎フロンターレ vs. アレマ・マラン  
    AFCチャンピオンズリーグ2007 グループF 第5節  等々力陸上競技場  070509


Posted by 東 純二  02:03 | 手帖の中身::Foot ball days | comments (x) | trackback (0)
ノイズの彼方へ。

 


 空気中に放たれた音はあっという間に消えてゆく。
 心の中にいつまでも記憶となって鳴っているものがあるとすれば、
 それはとても大切にしなくちゃ。

 今日のリハーサル、石田 匠の爆音ギターが、
 まだ少し耳をキーンとさせている。
 5月5日、子供の日は渋谷でロック少年します。


Posted by 東 純二  03:42 | 手帖の中身 | comments (x) | trackback (0)
息詰まる攻防、それがね観たくて。
 僕の最も好きな試合の流れ というか得失点の経過は という話なんですが、
 まずどちらかのチームが前半25分位に得点。
 拮抗していた試合がやっと動き出します。
 で、もう一方のチームも前半終了間際もしくはロスタイムに頑張って得点。
 1対1 の同点になったところで各々ハーフタイム。
 さぁ後半が始まり10分程経った辺りで、お、どちらかが追加点。
 これで 2対1 ( 1対2 ) 。
 そうここからね、闘志あふれる濃密な戦いを繰り広げてくれれば嬉しい。
 選手交代やシステム変更などで両チームのベンチもチョッピリ慌しくなります。
 このままもう1点追加し突き放したところでキッチリとゲームを終わらせたい Aチーム。
 なんとか同点に、そして必ず逆転できると信じてアグレッシブに攻めまくる Bチーム。
 で、まぁこの後はこのままスコアは動く事なく 2対1 で終了したとしても、
 2対2 になり両者イタミワケの引き分けになったとしても、
 勝ってた方がトドメを刺して 3対1 になっても良いし、
 打ち合いの末、シーソーゲームの 2対3 とかになったとしてもモチロン良いんです自分。
 サッカーはどんなにしても1点ずつしか点を奪う事の出来ない切ない?競技。
 要はその1点の重みがガッツリ味わえる試合であったら充分満足しちゃうんです。

 そういえばエスパルスの監督さんは長谷川 ‘ ケンタ ’ さんだよっ、カーネル爺さま。


 


 ■ 川崎フロンターレ vs. 清水エスパルス        等々力陸上競技場  070415


Posted by 東 純二  01:48 | 手帖の中身::Foot ball days | comments (x) | trackback (0)
音を奏でる、ゲームのように 2 。
 全身を触角にしてしまいたくて、
 奏でた音に敏感に反応したくて、
 ただひたすら魂を開放したくて、
 おーし楽器を弾こっと。

 音を奏でる、それは自分にとってゲームみたいなもの、
 なんてそんなこと言ってたら、
 お、本日の録音はゲームのサウンドトラックだったのね。


 



Posted by 東 純二  00:52 | 手帖の中身 | comments (x) | trackback (0)
目覚めはどうなの。
 


 不覚にも風邪をひいた。
 ていうかどうも違う、目と鼻にきている。
 フラワーパウダー、花粉かい?
 とりあえずナンだかわかりませんがコレして寝ます。


Posted by 東 純二  02:25 | 手帖の中身 | comments (x) | trackback (x)
ほらちらほらとやっとやったね。

  オッケー、桜、見にいこうか?

  そろそろいい感じだよ。

  わかったぁ、はいじゃあ明日。


 母を連れ、ではちょこっと行ってきます。
 2、3あるんです、僕の好きなサクラスポットへ。

    
          



 ちがう、明日はクルマの中から眺めるだけ。


Posted by 東 純二  02:17 | 手帖の中身 | comments (x) | trackback (0)