寒の明け 待ちながら思フ。

 今年は大量に歌詞を書かなくてはならなくなりそうで、
 ネタの仕込み、下調べ等を少しずつ始めている。
 やっぱりもっともっと綺麗な日本の言葉を使いたいなぁ、
 というのが現在のトコロのテーマでもあり、
 使命の様な気が勝手にしてないでもない。
 そんなこんなで、ふと春の季語について考えていたら、
 外は雨が冷たく降りだしていた。
 そしてじきに雪になるらしい。

 


Posted by 東 純二  23:41 | 手帖の中身 | comments (x) | trackback (0)
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