ノイズの彼方へ。

 


 空気中に放たれた音はあっという間に消えてゆく。
 心の中にいつまでも記憶となって鳴っているものがあるとすれば、
 それはとても大切にしなくちゃ。

 今日のリハーサル、石田 匠の爆音ギターが、
 まだ少し耳をキーンとさせている。
 5月5日、子供の日は渋谷でロック少年します。


Posted by 東 純二  03:42 | 手帖の中身 | comments (x) | trackback (0)
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