ある日の海岸でのこと。

波打ち際に3羽のカラス。

3羽のうち2羽は普通に波打ち際にたたずむ。
あとの1羽は、他の2羽より海に近いところにいた。

打ち寄せる波。

このままじゃ、あの1羽のカラスは波で濡れてしまうな・・・と思っていたら・・・
↑ウエの絵のように、打ち寄せてきた波と遊んでいたー!!!

ピョンピョン跳んで・・・波から逃げるように・・・・・。

まるで“純白のワンピースで両手にサンダルを持ち、波とキャッキャlove言ってる乙女”だ。

ま、彼ら?彼女ら?は、真っ黒ですけどね・・・ニヒルフフフ

By Martha 02:09 | Diary | comments (0) | trackback (0)